リレー小説 下ネタ禁止編 [無断転載禁止]©2ch.net

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リレー小説 シノギゴロシ〜闇稼業仕置人〜編
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リレー小説  −初夏の頃−
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年賀状は炙り出しという技法を用いた

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炙り出された文字はまるで不幸の手紙だった

511いやあ名無しってほんとにいいもんですね@無断転載は禁止NGNG
その不幸の手紙を友達に差し上げた。

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ミンウは友達に切れられてボコボコにされた

513いやあ名無しってほんとにいいもんですね@無断転載は禁止NGNG
カネコヤスタカは、>>12以降準主役の1人を務めているカネコヤスユキの双子の兄である。
彼は弟とは違って特にイジメを受けることもなく、そのまま神戸で育ち、京都の大学を卒業し、大阪の弁護士事務所で働いてきた、コテコテの関西人だ。
この度、弁護士事務所のグローバル展開に伴い、国際弁護士としてワイハにやってきたのだった。

514いやあ名無しってほんとにいいもんですね@無断転載は禁止NGNG
そこに隕石が落ちてきた

515いやあ名無しってほんとにいいもんですね@無断転載は禁止NGNG
夢は枯野を かけ廻る

516いやあ名無しってほんとにいいもんですね@無断転載は禁止NGNG
ぺニス一郎の詩集が発売された

物事が上手くいかなくなってどうしていいかわからない。後悔とともに泣きたくなるが、ナゼか泣けない。
人のせいにしたり、自分に呆れ果てつかれたり。
そんな時自分を刺激するのはいつも他者だった
不思議だ、他人なんてどーでもよかったのに

とミンウは思った

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ミンウはアル中だった

「ちーーーんぽ!」(ちんぽ2007)

520いやあ名無しってほんとにいいもんですね@無断転載は禁止NGNG
ミンウは突然街中で奇声を発した
そしてついに檻のついた病院に入院することになった

「ちーーーんぽ!」(ちんぽ2007)
そんな叫び声が毎晩病院から聞こえた。家臣たちは眉をひそめた。

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やっと会えたね、イル。
ミサとイルの感動の再会だった。

523いやあ名無しってほんとにいいもんですね@無断転載は禁止NGNG
ロドリ・ゲスはすでに極めていた

524いやあ名無しってほんとにいいもんですね@無断転載は禁止NGNG
アベ・コベはちんぽの向きが逆に付いていた

コーヒーを飲んだ

mpがあがった

ミンウは惑星メルキアへテレポートしたこともあるほどの能力者である。かれは病院からテレポートした。
行き先は日本の愛知県稲沢市国府宮である。

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ミンウは統合失調症だった

ミンウのごときとてつもない超能力者が統合失調症になった場合、これはきわめて危険である。

ミンウの日本語読みが「ミンシュ」であることがバレてしまった

530いやあ名無しってほんとにいいもんですね@無断転載は禁止NGNG
看護師「先生、今日もミンウさんテレポートとかちーんぽとか騒いでいて大変なんですけど」
医師「リスパダール入れといて」

531いやあ名無しってほんとにいいもんですね@無断転載は禁止NGNG
そのとき突如テレポートしてきた者がいた。
オザワイチロウである。

532いやあ名無しってほんとにいいもんですね@無断転載は禁止NGNG
オザワイチロウは最強の能力者の一人だ
彼は異空間で宿敵蓮舫と死闘を繰り広げていた

533いやあ名無しってほんとにいいもんですね@無断転載は禁止NGNG
統失であるミンウは我々のものとはことなる異様な世界を認識している。恐ろしいことに、かれの
超能力によって、その世界観が外部に漏れだし、かれの周りを不気味に変形しているのである。
国府宮では、木々はレインボーカラーに輝き、猫が哲学を語っている。
時の内閣総理大臣茶の間大作は、調査チームを組織し、解明にあたるよう命じた。

534いやあ名無しってほんとにいいもんですね@無断転載は禁止NGNG
とミンウの頭の中ではそうなっていた
医師は薬の増量を決断した

535いやあ名無しってほんとにいいもんですね@無断転載は禁止NGNG
地下の隔離病棟に収監中のミンウに、クラリスという若きFBIアカデミー訓練生が訪ねてきた。

ミンウキャラ変の謎を探るためである。

クラリス「スレの前半あなたは颯爽としていて格好よかったわ」
ミンウ「・・・・・」

538いやあ名無しってほんとにいいもんですね@無断転載は禁止NGNG
ミンウ「おちんちんびろーん」

かわいくてきれいだからアルミボトル缶丸々です

全時空を股にかけ暗躍するオザワイチロウ。
人類の未来をかけた蓮舫との最終決戦は
今夜、ここ名古屋で行われようとしていた。

極限的に今の凄まじい如何にも設計貸出し記入欄の、

オザワはスガキヤへやってきた

543いやあ名無しってほんとにいいもんですね@無断転載は禁止NGNG
そこには蓮舫が待ち構えていた
空からは雹が降り始めた
轟く雷鳴
オザワイチロウ「宿命の対決を前に天も興奮しておるわ!」

オザワはカラオケマイクで殴られた

545いやあ名無しってほんとにいいもんですね@無断転載は禁止NGNG
興奮した天から落ちた轟雷が直撃し、オザワと蓮舫は感電死した。
引き続きミンウの闘病生活をお楽しみください。

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ミンウは薬中だった

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ミンウ「昔の仲間の娘が静岡県にいるらしいんだ。一度会ってみたいな。グフフ」

ケンジが聞けば顔が青くなるようなことを言っていた。

それはミンウがまだ「ミンシュ」と呼ばれていた頃の話である。
鍵を握る謎の男、オザワイチロウ。その背後にチラつく巨大乳輪。

最初から記念撮影する日は無理よと言い張り

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ミンウは大麻を吸い始めた

ミンウ「私は結界の内側に閉じこめられている。クラリス、この結界を張ったのは誰なのか、教えてくれないか」

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ミンウはとうとう幻覚を見るようになった

しかし、肉まんの消せなかった強迫観念は無意味な改修工事によって喜怒哀楽重視に

「そう…」
ヒルダ嬢がその報告を聞いたのは昨夜の事であった。
彼も相当思い込んでいたのね…
使えない部下と上役の過度な期待
そんな板挟みの状況下において彼の心は次第に病んでいったのだ。
ヒルダ嬢は煙草に火を点けると摩天楼から覗くネオン街の虚(そら)を遠い目で眺める
いろいろ使える人だったけど…彼はもう切るしかないわね。
ヒルダ嬢にとってスキャンダルは厳禁なのだ
麻薬に染まってしまった男に哀れみなど持たぬ
そのような情などすでに捨ててしまった。
「大義を成す為には仕方のないこと…」
そう呟くヒルダ嬢何処か悲しげであった。

ヒルダ嬢もすでに九十歳を超えていた。敵はクリキントンから矢野舞花に変わったが、あまりにも
強大で、何も打つ手はなかったのだ。

556いやあ名無しってほんとにいいもんですね@無断転載は禁止NGNG
そしてヒルダ嬢は大往生した

ミンウ「まだ結界を張った人物を教えてくれないのか。マトーヤ教授か?魔法少女か?それとも大日如来なのかな、フフフフ・・・」

558いやあ名無しってほんとにいいもんですね@無断転載は禁止NGNG
それがミンウの最後の言葉だった

ミンウはかつての姿「ミンシュ」となって天へ昇っていった

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